逆子 マタニティ
お灸や鍼でお腹の緊張をゆるめ、赤ちゃんが回りやすい環境づくりをサポートします
お灸や鍼でお腹の緊張をゆるめ、赤ちゃんが回りやすい環境づくりをサポートします
2回目以降のご予約はこちらから
<初回は80分>
お灸付き ツボ説明、体操、養生をお伝えしています
お灸付き ツボ説明、体操、養生をお伝えしています
初回の方はこちらから
初回 逆子マタニティ80分 7,980円
公式LINE登録いただいた方は通常10,450円→7,980円で受けていただけます。
逆子は28週から
逆子と言われたら・・・
-
医師から逆子と言われました。何かできることはありますか?
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日常生活気をつけることはありますか?
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不安です。逆子について知りたいです。
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Step
1
まずは正しく逆子を理解していきましょう
逆子=異常?
逆子と聞くと、「何か問題があるのでは…」と不安になる方も多いかもしれません。赤ちゃんが自由に動ける妊娠中期までは逆子であることは珍しくありません。
実際、妊娠28週頃までは約30%が逆子と言われていますが、出産時までに自然と頭位(頭が下)になることが多いです。
逆子と聞くと、「何か問題があるのでは…」と不安になる方も多いかもしれません。赤ちゃんが自由に動ける妊娠中期までは逆子であることは珍しくありません。
実際、妊娠28週頃までは約30%が逆子と言われていますが、出産時までに自然と頭位(頭が下)になることが多いです。
Step
2
逆子が回りやすい環境にあるのかを確認
こんな時は回りづらいと言われています
①臍帯巻絡→臍の緒が体に首に巻きついている
②双角子宮→子宮の形状の異常
③子宮筋腫
④羊水過少 羊水の量が多すぎたり、少なすぎたり
⑤臍帯長が短い
逆子でも治らない、もしくは治りにくい原因がありますのでご相談ください。
①臍帯巻絡→臍の緒が体に首に巻きついている
②双角子宮→子宮の形状の異常
③子宮筋腫
④羊水過少 羊水の量が多すぎたり、少なすぎたり
⑤臍帯長が短い
逆子でも治らない、もしくは治りにくい原因がありますのでご相談ください。
Step
3
子宮環境に問題がなく、医師の承諾がもらえましたら・
医師の承諾が得られましたら、できるだけ早いうちに
28週から
○鍼灸施術や
○生活習慣改善と
○逆子体操
をお伝えしていきます。
30週の前から開始すると回りやすいという結果が出ています。
28週から
○鍼灸施術や
○生活習慣改善と
○逆子体操
をお伝えしていきます。
30週の前から開始すると回りやすいという結果が出ています。
Step
1
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逆子施術後 戻りました!メッセージのご紹介
35週の妊婦さん
逆子が治っていました!
34週の妊婦さん
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34週6日の妊婦さん
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小見出し
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逆子とは?
子宮内の胎児の頭が母体の上腹部にあり、
胎児の下半身が子宮口の近くにある姿勢
『逆子』=『骨盤位』と言われます。
妊娠中期28週までは約30〜50%くらいが『骨盤位』です。
(28週以前は胎児はまだ小さいので自由に動き回っているためこの時は問題ないです)
28週以降『逆子』 =『骨盤位』の場合は経過を見ていくことになり30週頃には逆子(骨盤位)は15%くらいです。
胎児の下半身が子宮口の近くにある姿勢
『逆子』=『骨盤位』と言われます。
妊娠中期28週までは約30〜50%くらいが『骨盤位』です。
(28週以前は胎児はまだ小さいので自由に動き回っているためこの時は問題ないです)
28週以降『逆子』 =『骨盤位』の場合は経過を見ていくことになり30週頃には逆子(骨盤位)は15%くらいです。
妊娠32週から34週で逆子ですと通常自然分娩はリスクがあるため自然分娩が難しくなります。
逆子の鍼灸施術とは?
逆子鍼灸施術では、
赤ちゃんの自然な回転を経絡を使って促していきます。
<子宮の環境づくり>
①子宮血流量を上げていくことや
②ママの冷えの改善
③回転しやすい体勢指導
安心・安全な施術です。
東洋医学では至陰 三陰交
などのツボを使って赤ちゃんに促しますが、
最終的には周るのは赤ちゃん自身となります。
赤ちゃんの自然な回転を経絡を使って促していきます。
<子宮の環境づくり>
①子宮血流量を上げていくことや
②ママの冷えの改善
③回転しやすい体勢指導
安心・安全な施術です。
東洋医学では至陰 三陰交
などのツボを使って赤ちゃんに促しますが、
最終的には周るのは赤ちゃん自身となります。
家での対策は?
鍼灸院では体ケアの鍼灸施術。+家では冷え解消のお灸と体操をお伝えしています。
週数によってもお灸の強さが変わってきますのでその時その方にあった対策をお伝えしていきます。
週数によってもお灸の強さが変わってきますのでその時その方にあった対策をお伝えしていきます。
逆子体操
寝る姿勢(胸膝位/きょうしつい)
布団やマットの上で、四つん這いからお尻を高く上げて、おでこを床につけるような姿勢をキープしながら腰周辺の運動を行います。
布団やマットの上で、四つん這いからお尻を高く上げて、おでこを床につけるような姿勢をキープしながら腰周辺の運動を行います。
横向き寝(シムス位)
赤ちゃんの背中がある側を上になるように横向きに寝る(※医師の指示に従っていきます)
赤ちゃんの背中がある側を上になるように横向きに寝る(※医師の指示に従っていきます)
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冷えの改善
市販のせんねん灸(台座灸)など、熱すぎないものを使用して、至陰や三陰交といったツボの場所をお伝えしていきます。
週数によって使うツボやお灸の強さも変わってきますので、その時にお伝えしていきます。
週数によって使うツボやお灸の強さも変わってきますので、その時にお伝えしていきます。
ツボの場所を正確にお伝えしていきます。
足の血流がアップすることで、骨盤内の血流はアップしますので安産に導き、産後の回復も早まるように促していきます。
足の血流がアップすることで、骨盤内の血流はアップしますので安産に導き、産後の回復も早まるように促していきます。
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逆子のお灸ケアの様子
これは編集画面用のサンプルです。
「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。
<初回は80分>
お灸付き ツボ説明、体操、養生をお伝えしています
お灸付き ツボ説明、体操、養生をお伝えしています
初回の方はこちらから
初回 逆子マタニティ80分 7,980円
公式LINE登録いただいた方は通常10,450円→7,980円で受けていただけます。
妊娠時に増えるお悩みに我慢しないで
妊娠時のケアが安産に!

医師も認めるマタニティ鍼灸の効果

天使のたまご顧問『産婦人科医師 竹内正人先生』も
妊娠中の鍼灸についての見解を言われております。
下に記載しましたので、たくさんの妊婦さんに安心して受けていただきたいです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・過度の刺激を与えず、通常の要領でマタニティ鍼灸を行うのであれば問題はない。
・流産の主因は赤ちゃんの染色体や遺伝子の異常などの胎児要因によるものであり、早産は感染との関連が大きい。よって、出血がある、お腹の張りが頻繁である、熱発している、血圧が高いなどの状況でなければ、マタニティ鍼灸は安全と考えてよい。
・母体や胎児への副作用はみられないので、基本的には、初期でも予定日を過ぎてもマタニティ鍼灸を施す時期は問わない。
女性のための健康医療研究協会
天使のたまご顧問産婦人科医師 竹内正人
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妊娠中の鍼灸についての見解を言われております。
下に記載しましたので、たくさんの妊婦さんに安心して受けていただきたいです。
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・過度の刺激を与えず、通常の要領でマタニティ鍼灸を行うのであれば問題はない。
・流産の主因は赤ちゃんの染色体や遺伝子の異常などの胎児要因によるものであり、早産は感染との関連が大きい。よって、出血がある、お腹の張りが頻繁である、熱発している、血圧が高いなどの状況でなければ、マタニティ鍼灸は安全と考えてよい。
・母体や胎児への副作用はみられないので、基本的には、初期でも予定日を過ぎてもマタニティ鍼灸を施す時期は問わない。
女性のための健康医療研究協会
天使のたまご顧問産婦人科医師 竹内正人
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マタニティ鍼灸のメリット
メリット
世界でもマタニティ鍼灸は受け入れられている
以下マタニティ論文の紹介を載せていきます。
○女性824人研究でも
ツボによる鍼刺激での影響は一般集団におけるこれらの合併症の背景率と一致しているという結果になった
○5885人の妊婦の大規模なコホートを含む観察研究でも
、流産、PTB、早産前膜破裂、および早産収縮は、未治療の対照群に同じ、予想される発生率と一致している
◯ 妊娠中のラット実験では、妊娠中の禁止つぼで着床後の胚の死率に影響を与えたり、流産、胎児の喪失、または吸収を引き起こしたりしないことが示されている。『産科鍼治療の安全性:禁止されたツボの再検討』https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/26362792/
こちらの研究論文からも妊娠中の鍼灸によるツボ刺激で有意な産科的副作用認められないと
あります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
妊婦さんは不調があっても我慢するもの、自然な現象だから仕方ない、我慢しよう。
と思わず、体が楽になる方法で体ケアしていくことで
大事な妊娠中も少しでも楽に生活を楽しむことができます。
我慢せず、何かありましたらお気軽にご相談お待ちしています。
○女性824人研究でも
ツボによる鍼刺激での影響は一般集団におけるこれらの合併症の背景率と一致しているという結果になった
○5885人の妊婦の大規模なコホートを含む観察研究でも
、流産、PTB、早産前膜破裂、および早産収縮は、未治療の対照群に同じ、予想される発生率と一致している
◯ 妊娠中のラット実験では、妊娠中の禁止つぼで着床後の胚の死率に影響を与えたり、流産、胎児の喪失、または吸収を引き起こしたりしないことが示されている。『産科鍼治療の安全性:禁止されたツボの再検討』https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/26362792/
こちらの研究論文からも妊娠中の鍼灸によるツボ刺激で有意な産科的副作用認められないと
あります。
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妊婦さんは不調があっても我慢するもの、自然な現象だから仕方ない、我慢しよう。
と思わず、体が楽になる方法で体ケアしていくことで
大事な妊娠中も少しでも楽に生活を楽しむことができます。
我慢せず、何かありましたらお気軽にご相談お待ちしています。
メリット
逆子鍼灸を続けた人はトータル分娩時間が減少したという結果が
2つの産院、初産(平均28.8〜29.9歳)の方の分娩所要時間の比較
加藤産婦人科2002年7月〜
朝元産婦人科2003年2月〜
①逆子鍼灸治療と安産治療継続 治療回数平均6.5回 19症例
平均分娩所要時間 9時間13分
②逆子鍼灸治療のみ 治療回数平均1.3回 14症例
平均分娩所要時間 10時間30分
③安産鍼灸治療のみ 平均治療回数9.4回 34症例
平均分娩所要時間 10時間20分
④鍼灸治療なし 0回 25症例
平均分娩所要時間 12時間26分
逆子鍼灸治療の後に安産治療継続の初産の平均分娩所要時間は鍼灸治療全くしなかった妊婦さんに比べて平均約3時間13分もの時間の格差があることがわかりました。
分娩は最後まで何があるか分からないです。
妊婦さんの年齢や体質によって個人差は大きいですが、体作りをしておくことで分娩の所要時間の短縮が関わってくるのであれば、
しっかりとケアしていくことは胎児にも母にもとても大切なことと思いサポートしています。
<引用文献 イラストと写真で学ぶ 逆子の鍼灸治療>
加藤産婦人科2002年7月〜
朝元産婦人科2003年2月〜
①逆子鍼灸治療と安産治療継続 治療回数平均6.5回 19症例
平均分娩所要時間 9時間13分
②逆子鍼灸治療のみ 治療回数平均1.3回 14症例
平均分娩所要時間 10時間30分
③安産鍼灸治療のみ 平均治療回数9.4回 34症例
平均分娩所要時間 10時間20分
④鍼灸治療なし 0回 25症例
平均分娩所要時間 12時間26分
逆子鍼灸治療の後に安産治療継続の初産の平均分娩所要時間は鍼灸治療全くしなかった妊婦さんに比べて平均約3時間13分もの時間の格差があることがわかりました。
分娩は最後まで何があるか分からないです。
妊婦さんの年齢や体質によって個人差は大きいですが、体作りをしておくことで分娩の所要時間の短縮が関わってくるのであれば、
しっかりとケアしていくことは胎児にも母にもとても大切なことと思いサポートしています。
<引用文献 イラストと写真で学ぶ 逆子の鍼灸治療>
メリット
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逆子マタニティ
1
妊娠24週から通い始めました。逆子もばっちり治り、無事に自然な形で出産することができました。産後の子宮の戻りも早く助産師さんに驚かれました。自宅でのお灸のやり方を教えてもらえたのもすごくよかったです。これからも続けます。
マタニティ鍼灸
妊娠中はママと赤ちゃんのケア
①妊婦の不調の改善
妊娠時の不調 つわり、腰痛、肩こり、股関節痛、肌の不調、肌の乾燥、心の不調、睡眠障害など様々出てきます。鍼灸でこりの部分の血流アップと不調の改善を促します。
②胎児の成長促進
ママの子宮内の血流アップを促すことで、胎児の成長促進を促していきます。
また胎児の時大事な成長を促すことで、生まれたからの不調も改善しやすくなります。
また胎児の時大事な成長を促すことで、生まれたからの不調も改善しやすくなります。
安心
ママの体調アップ
出産のアドバイス
妊娠中の不調
妊娠時に現れる独自の不調 つわり 肩こり 腰痛などに対応
妊娠中の起きやすい不調
つわり
妊娠初期5週から
つわりは人それぞれ
妊娠悪阻の場合は入院することも
妊娠悪阻の場合は入院することも
つわりは個人差があり、辛い方は毎日の生活が大変になります。
妊娠5週以降から胃の不快感、食欲の変化を感じ始めます。最も辛い時期は妊娠8〜9週が一番辛い。
脱水状態に気をつけて、食べれるものを食べれる時間に食べて、過ごしましょう。
人によってはできるだけ日常を過ごしたほうが気分が紛れて過ごしやすくなることもあります。
自分の体調と相談して、無理せず過ごしましょう。鍼灸でも背中をほぐすサポートツボ刺激をしています。
妊娠5週以降から胃の不快感、食欲の変化を感じ始めます。最も辛い時期は妊娠8〜9週が一番辛い。
脱水状態に気をつけて、食べれるものを食べれる時間に食べて、過ごしましょう。
人によってはできるだけ日常を過ごしたほうが気分が紛れて過ごしやすくなることもあります。
自分の体調と相談して、無理せず過ごしましょう。鍼灸でも背中をほぐすサポートツボ刺激をしています。
つわりが楽になってくる
胎盤が完成(15週)
妊娠13週を過ぎると流産の可能性は低くなリマスが、お腹の張りや痛み、出血があった場合はすぐに病院に受診しましょう。
少しづつお腹が目立ってくる
妊娠16週
以降
日本にはお産が軽くて多産の犬にあやかり、妊娠5ヶ月の戌の日に腹帯を巻いて安産を祈る風習がある。
18週ごろから徐々に胎動も感じ始める時期
18週ごろから徐々に胎動も感じ始める時期
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単位
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妊娠中から体づくりをするメリット3選
メリット
1. 安産につながる
体が整っていると、お腹の赤ちゃん自身の成長がしっかりして、
分娩時のトラブル(胎児の心音低下、出血量、多など)が起こりにくくなります。
たとえば、骨盤周りの柔軟性や筋血流のよさ、自律神経の安定
これらが整っていると、陣痛の進みもよく、出産後の母の回復も早くなります。
養生はどんなに若くても体作りはとっても大事です。
分娩時のトラブル(胎児の心音低下、出血量、多など)が起こりにくくなります。
たとえば、骨盤周りの柔軟性や筋血流のよさ、自律神経の安定
これらが整っていると、陣痛の進みもよく、出産後の母の回復も早くなります。
養生はどんなに若くても体作りはとっても大事です。
メリット
2. マイナートラブルの予防・改善に
妊娠中は、つわり、便秘、むくみ、冷え、腰痛、恥骨痛、膝痛、逆子、不眠などの不調が出やすくなります。
特に不眠は妊娠中によく起こるマイナートラブルです
当院では妊婦さんでもうつ伏せになれるクッションを使って背中を緩めて自律神経の調整をします。
妊婦の時に体を整えることで、こうしたトラブルを予防できます。
東洋医学では、「妊娠中の体調は、母体そして胎児に影響する」ととらえます。
「気血」がしっかり満ちて巡っていると、胎児も健やかに育ち、母体も安定します。
特に不眠は妊娠中によく起こるマイナートラブルです
当院では妊婦さんでもうつ伏せになれるクッションを使って背中を緩めて自律神経の調整をします。
妊婦の時に体を整えることで、こうしたトラブルを予防できます。
東洋医学では、「妊娠中の体調は、母体そして胎児に影響する」ととらえます。
「気血」がしっかり満ちて巡っていると、胎児も健やかに育ち、母体も安定します。
メリット
3. 産後の回復が早くなる
妊娠中から体を整えていると、産後の回復力が違います。
分娩や、産後の出血量が少なくなる。
体力の戻りが早い、子宮の戻りが早い。
育児が不調少なくスムーズにできる。
「産後は妊娠の10ヶ月分を回復させる生命力」が重要。
生命力の土台がしっかりしていれば、産後の不調(産後うつ、腱鞘炎、腰痛、尿もれ、母乳トラブルなど)も起こりにくくなります。
分娩や、産後の出血量が少なくなる。
体力の戻りが早い、子宮の戻りが早い。
育児が不調少なくスムーズにできる。
「産後は妊娠の10ヶ月分を回復させる生命力」が重要。
生命力の土台がしっかりしていれば、産後の不調(産後うつ、腱鞘炎、腰痛、尿もれ、母乳トラブルなど)も起こりにくくなります。
メリット
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
『ママが楽になる』と『お腹の赤ちゃんも楽になる』
妊娠中からの体づくりは、「未来の赤ちゃん」と「産後の自分」へのギフトです。しんどくなってから整えるのではなく、妊娠前から、そして妊娠中も体と心を整えるケアをしていきましょう。
料金詳細
初診料 問診30分 |
3,300円 |
|---|---|
逆子コース |
7,150円 (逆子体操 家でのお灸指導付 初回お灸プレゼント) |
| マタニティコース | 7,150円 (家でのお灸指導 出産仕上げ指導あり) |
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回数券 6回券 |
お得になる 回数券 39,000円(6,500円/回)
※産後は鍼灸骨盤矯正に使用できます。 |
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見出し
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よくある質問
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
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Q1. お腹が大きくても施術は受けられますか?A. はい、問題ありません。妊娠週数に合わせて、横向きや仰向けなど、楽な体勢で施術します。妊婦さん用のクッションもご用意しており、お腹に負担をかけない環境を整えています。
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Q2. どの時期から受けられますか?A. 鍼灸希望の方はまずは医師に相談確認をしてください。了承を得ていただいて鍼灸ができるようになります。つわりなどでお困りの場合は、妊娠初期から施術可能です。基本的には、安定期(16週前後)以降の施術をおすすめしていますが、症状によっては初期のご相談・対応も可能です。まずはご体調についてご相談ください。
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Q3. どんな症状に効果がありますか?
A. 妊娠中に多い以下のような症状に対応しています
つわり(吐き気・食欲不振など)肩こり・腰痛・背中の張り足のむくみ・冷え息苦しさ・便秘不眠や不安感お腹の張りが気になるときの調整出産に向けた体の準備(逆子・安産ケア)そんな時に、鍼灸でサポートしていきます。 -
Q4. 鍼灸で痛い熱いは怖いです。違う方法でのケアはありますか?A. 妊娠時はとても敏感になっていて刺激にも敏感な時です。当院では刺さない鍼のていしんでの優しい治療で対応していますので、心配でしたらその方法で治療できます。またお灸は電気での温灸治療もしています。安心して受けられるようにしていきます。
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Q5. どのくらいの頻度で受けると良いですか?
A. 症状によって変わりますが、マタニティコースでは1、2週に1回。逆子コースでは週に1回の施術をお勧めしています。また通うことが難しいようでしたらセルフケアもお伝えしていますので、相談くださいませ。 -
Q6. 赤ちゃんには本当に影響ないの?A. 鍼灸の刺激はとてもやさしく、安全な範囲で施術します。赤ちゃんへの直接的な影響はありません。むしろ、お母さんの体調が整うことで、赤ちゃんもより快適な環境で過ごせると言われています。
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